股関節の硬さが腰痛を招く

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投稿日:2017年6月2日 | カテゴリー:お知らせ > 腰痛

当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

姫路市の肩こり専門整体院「岡本整体院」の岡本(整体師・スポーツトレーナー)です。

 

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6月に入りました。

毎年言っていますが、今年も6月が終わると

半年が終わります。時の流れの速さを感じる時期ですね。

 

さて今日は「股関節の硬さが腰痛を招く」というお話です。

 

普通に生活していると「自分の体の歪み」「体の使い方がアンバランスになっている」

なんてことに気付くことはありません。

 

あなたもその一人だと思います。

 

トレーニングやジョギング、ストレッチなどを

日常的に行っていると「体の筋肉の使い方がアンバランス」問うことに気付きます。

 

ストレッチをすると単純に右足と左足の感じ方が違ったり、

肩甲骨の下に丸めたバスタルを横向きに置き、

仰向けで万歳して寝てみると右手は床につくのに左手はつかない・・・

 

などのことから肩甲骨の可動範囲が違うことがわかったりします。

 

あなたはそんな体のアンバランスさを自分自身で把握していますか?

たぶんできていないと思います。

 

もしあなたが「肩こりや腰痛」を感じていてその症状を改善したいのであれば、

まず、こういった体のアンバランスさを知る必要があります。

 

あなた自身の体の不調原因をあなた自身が知らないと

いくらストレッチしても、そのもとに達することができず、

 

ストレッチをやってもやっても「不調が改善」しない

という具合になり、ストレッチをやること自体をやめてしまいます。

 

それはもったいないので、

しっかりとポイントを自分で理解し、

その筋肉を中心にストレッチでケアーすることで効率よく

症状を改善することができます。

 

たぶん、そうなると「ストレツチ」をやる意味が分かり

続けていけるはずです。

 

ストレッチぐらいなら時間もあまりとらないですし、

行っている最中も気持ちいいのでやってみることをお勧めします。

 

今日は股間節を柔らかく保つためのストレッチを動画で消化しています。

 

仰向けで転んで、片方の足で太ももうちの筋肉を押し、

ストレッチする方法です。

 

股関節に柔軟性があれば、腰痛は感じにくくなりますし、

骨盤が安定するので「胸郭」の位置もいい位置を維持でき

肩こりも感じにくくなります。

 

難しい動きでもないので、とにかく

動画のまねをして「やってみる」そこからはじめましょう。

 

そして、ストレッチすることが日常化すれば

あなたの体調不良を改善する確率が上がります。

 

 

 

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